
おいしさをまったく感じさせないコーヒーですね。
美味しいというよりも、古本のかび臭い匂いが漂う図書館に引きこもり、孤独を味わいながら飲む冷めてたコーヒーのほうへ連想させられますね。

いわゆる「作りすぎ」の写真です。辞書にコーヒーを置く人はまずいないね。

完全に冷めたコーヒーのように見えます。どうも脇側から出た草の影が不自然で、お茶ならまだいまいちですが、また「作りすぎ」の写真です。
ishihara先生評価:「55点くらいかな・・・もう少し。较不自由的感觉,技术还好啊。」
写真の面白さをますます身にしみてきている気がします。幼稚なフレーミンク、技術でありながら・・・・・・